12月4日発売! 全国発売中です! ルッキンフォーラブ / フレンズオブライフ 都会の夜にやすらぎを求めて AORファン必聴の一枚、その旋律(メロディ)は乾いた風に 乗ってやって来た。 JPL-4003 \2.500-(税込み) ヴォーカルが入った2曲を除いては、全編インストで表現されたこのアルバムLookin for Loveはカヴァーの拠り所をAORの名曲に向けた、じつに心があたたかくなる作品集である。 このアルバムの元になっている事柄は、リアルなAORフリークは勿論、ロマンティックな音楽に“安らぎ”を求めるリスナーたちを満足させられる、選曲センスや演奏力/アレンジを当然含む、アルバムとしての質感ではないだろうか。 このアルバムに耳を通してみて、改めて感じた事が、やはりAORの作品には、良いメロディを持ったものが多いということ。 収録曲をみていただければわかるようにAORでもこのアルバムは隠れた名曲にスポットをあてています。AORはジャンルではなく、またブームにも関係なく いつの時代にも息ずくメロディアスな音楽スタイルであることに気付かせてくれる、素晴らしいアルバムに仕上がっています。 《収録曲》 カッコ内はオリジナルを歌っているアーティスト 1 Think it Over (ブレンダ・ラッセル) 2. This Night Last Forever (ビル・ラバウンティ) 3. If You Leave Me Now (シカゴ) 4. Dancing Shoes (ナイジェル・オルソン) 5. Open Arms (ジャーニー) 6. IF (ブレッド) 7. Just for You (フランキー・ブルー) 8. Don,t let be me Lonely Tonight (ジェイムス・テイラー) 9. It,s Private Tonight (アーサー・アダムス) 10. Fool (If you think it over) (クリス・レア) 参加ミュージシャン Electric Acoustic Guitar : 長谷川純也 Bass: 六川正彦 Keyboards : 坂下秀美、島田昌典 Drums ; 秋山浩一、鈴木徹 Pedal steel : 駒沢裕城、 Guest Musician : Vocal : 中村祐介(M-2,8), Sax : 三四郎(M-7,9),Electric Guitar : 塩次伸二(M-9) CD購入に関しては JPL Music Shop からお申し込みください 全曲、試聴することができます http://j-jpl.com/music_shop_page2.php?id=13 CD Journal.com http://artist.cdjournal.com/d/lookin-for-love/4109110117
むかしよく聴いていたアルバムです。
Jerry Garciaがフューチャリングされていたり
Tom FogatyがSide Guitarだったりカッコいいアルバムですよ!
昔、私たちのバンドのマネージャーがJerry Garciaの
ローディーをやっていた人で、よく色々なアルバムや未発表の
音源を聴かせてくれて 楽しかったなあ!!
そういえば
David LindreyのLiveのtapeも Jackson BrowneがGuestで
Doctor my eyeをレゲエでやっていた、あのTapeどこへ
行ったんだろう、、、、