久保 大輔氏

久しぶりに友人の久保大輔くんと会いました。
久保くんとはかれこれ知り合ってから
6〜7年たちますがいつも、仕事の相談に
のってくれたり、体の状態を診てもらったりと
いつもいろいろなことを気付かせてくれたりと
いろいろポジティブな話が出来る
素晴らしい大切な仲間です。
実はご存知の方も多いかも知れませんが、
久保くんは素晴らしくスピリチャルなパワー
の持ち主でいろいろな方々の
相談を受けている人なので、もし何か必要と
される方がいるのであれば
下記の連絡先にコンタクトしてみてください。
必ずあなたに必要な答えをくれるはずですよ!
久保大輔
mobile 090-6105-7967
(オフィス移転のため携帯に連絡してください)

彼のオフィスでいろんな話をしているときに 
ふと伊勢の話になったんです。そういえば昨年、
日帰りで伊勢神宮にお参りに行ったんですよ、
いや〜きつかったけど
今度は泊まりで行きたいですね〜と久保くん。
じつは自分も数日前から伊勢神宮へ必ずお参りに
行かなきゃと思っていたのでそれにも
びっくりしたんですけど、食事している最中に
あっここのお店、友人の会社の系列のお店だと思って
その友人に電話をしてみたらなんとその彼は今、
伊勢神宮にいてこれからガイドさんと
いっしょに参拝をするところで、
なんと食事をしながら2人、しばし呆然、、
これはなにか素晴らしい意味があるんだなと感じました。
いい感じ!
Kubo daisuke.jpg

レスポールの伝説

さっき、偶然 Dr,K 徳武弘文氏に会いました。
久しぶり元気だった?と話す手もとにはなんと
”レスポールの伝説”
今度8/23(土)にロードショウされる映画の
リーフレット(チラシ)
8/23(土)はトークショウも萩原健太氏と
やるからおいでよとお誘いを受けました。

公式サイト:http://www.ponycanyon.co.jp/lespaul/

そして8/26(火)にも
映画とライブ・セッション形式で
「レス・ポールの伝説」が「お台場映画王」
にて特別上映されます。
出演:レス・ポール、キース・リチャーズ、
ジェフ・ベック、ポール・マッカートニー
エドワード・ヴァン・ヘイレン、B.B.キング、
トニー・ベネット、スティーブ・ミラー、
ボニー・レイット、マール・ハガード 他
監督・撮影・編集:
ジョン・ポールソン / プロデューサー・
脚本:ジェイムズ・アーンツ
エグゼクティブ・プロデューサー:
グレン・アヴェニ
2007 / アメリカ / 90min / 16:9 /
VIDEO / ステレオ / カラー
提供:ポニーキャニオン /
配給:ポニーキャニオン、アップリンク /
宣伝:アップリンク
当日料金:一般¥1500/学生¥1300/
小・中・シニア¥1000
《Theater gig 映画とセッション 
映画「レス・ポールの伝説」》
※チケットぴあにて
販売中
 ◆日 時:2008年8月26日(火) 開演 19:00〜
 ◆場 所:お台場 フジテレビ1F マルチシアター
 ◆ゲスト:Dr. K(徳武弘文)& His Band
Dr.K徳武弘文
   徳武孝音
   六川正彦
   マキ・ミキ・マユカ 

そういえばちょっと前にNew yorkで
レスポール本人とセッションしたんでしょ?
レスポール本人はなんて言っていたの?
って徳武氏に訊いてみたら
今回の映画の打ち合わせでキャニオンの方が
レスポール本人のところへ行って
このあいだセッションしたDr,Kを憶えていますか?
と本人へ訊いてくれてそうしたら本人が 
”勿論、憶えているよ 彼はGuitarで会話が出来るやつだよ”
と言っていたんだって、いや〜うれしいよ と話す徳武氏、
最高にうれしそうでしたよ!

昨日、Les paulの写真をupしていたんだけど
 これも偶然?いや必然!

みんなで行こう!この映画へ足を運びましょう!
T0006482.jpg

Les Paul

Lea Paul、1958
Guitarって年月が経つとこんなにも風格が出て来るものなんですね
う〜ん、やはり本物は素晴らしいね!
les paul.jpg

丸善、早矢仕オムライス

昨日、ラゾーナ川崎に入っている丸善のカフェレストランへ
行ってきました。ここ丸善の早矢仕(ハヤシ)ライスが
日本発祥なんですって、皆さんご存知でしたか?
早矢仕オムライスをいただきました。
ふわっとしたたまごとソースが絶妙に
絡み合う感じでさすがにおいしかったです。
丸善ってステイショナリーも充実していて、楽しめますね!
またウィークデイにゆっくりいってみようかな

帰り際に自分たちの車の場所がわからず迷ってしまいました。
歩くときにもナビが必要かも!
2008081017200000.jpg

Bruce Miller

メインのエンジニアとして参加してくれたのが Bruce Miller
ご存知、Tommy Lipumaの仕事やMiles Davisの
Album"AMANDLA"にも参加している
素晴らしく良い音。雰囲気を創ってくれるエンジニアです。
とにかく仕事が速くて一緒に音楽を創っていくという
Team Workを意識させてくれる人、
エンジニアはサウンドプロデューサーでもあるということを
改めて気付かせてくれた人、
”ただ音を録るだけがエンジニアの仕事ではないよ”
と言わんばかりにエンターテインメントショウを
レコーディング最中にやってのける人、
こんだけ言っておいてあげればいいかな!
とにかく最高な奴!Hyper Guy!

でも、MilesDavisのレコーディングに参加した時は、
もの凄く緊張したって
Bruceが言っていたことを思い出しますね。
その時のEpisode
NYC,48stにあるRight Track StudioでBruceは
いつPlayが始まっても
レコーディングボタンをすぐ押せるように
準備をしていました。そしてその時は来ました。
ゆっくり階段を上がってStudioに入ってくる Miles、
その片手にはTrade MarkのあのTrumpet,
Studioに入りSettingされたマイクの前に立ったMilesは
いきなりSlow Bluesを演奏しはじめる、緊張感漂うBluesが
数分間、Milesだけの音がそのStudioを独占していた。
Bluesを吹き終わったMilesはそのアルバムのProducer
“Marcus Miller"に" Marcus,後はおまえに
まかせた”といってStudioを後にしたそうです。
そしてその曲は
"Amandla"というMilesの Albumのなかの
"Mr,Pastorius" ジャコ パストリアスへ捧げた曲
その時のことを熱く語るBruceにどの瞬間に
レコーディングのボタンを押していたの?って訊いたら、
実はMilesが階段で上がって来る時にはすでに押していたよ!
だって、
気持ちわかるね!
Bruce Miller.jpg
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