人生に感謝

今日、ご紹介したい詩は以前にお話しした
青木仁志氏のBlogで以前に紹介されていた詩です
この詩を読んだ時に全身が震えるくらい感動しました
是非、みなさんも読んでみてください

人生に感謝
人生は素晴らしい。
そう言い切れる人生を生きていきたい。
幸せも不幸も全て解釈。

過去は全て過ぎ去った。
生きているこの瞬間だけが実感の世界である。

未来も全てイメージの世界。
過去に感謝。
今に感謝。
未来に感謝。
全て感謝の世界である。
この世に生を与えられたことに感謝。
家族に恵まれていることに感謝。
良い社員に囲まれていることに感謝。
多くの良き友人に感謝。
一切の不満を感謝の心に変えよう。
この世は感謝の世界に変わる。
全ての現象は心の投影である
物質的な豊かさだけを求めても豊かになれない。
心が豊かであるということは感謝の心に満たされているということである。
不平不満の心や批判や非難の心を感謝の心に変えよう。
「感謝しています」「感謝しています」「全てのことに感謝しています」
を唱えよう。
必ず人生は良い人生になる。
どんなに頭が良くても、
どんなに運動ができても、どんなに才能があっても感謝の心がないと
不幸せな人生になる。
人は感謝している人とお付き合いしたいものだ。
感謝すればするほど豊かになる。
額の大きさではない。
感謝していれば必要なお金は与えられる。
不平不満は人を失い、家族を失い、孤独で寂しい人生を作りだす。
感謝は多くの人との豊かな人間関係を作り出し、恵まれた人生が実現する。
感謝すること。
「ありがとう」を毎日100回唱えよう。
「ありがとう」を出会う人に伝えよう。
家族に感謝を伝えよう。そうすれば家族は幸せになる。
社員に感謝を伝えよう。そうすれば社員は幸せになる。
上司に感謝を伝えよう。そうすれば上司は幸せになる。
友人に感謝を伝えよう。そうすれば友人は幸せになる。
世界の人に感謝を伝えよう。そうすれば世界の人々が幸せになる。
「ありがとう」「ありがとう」「ありがとう」私の心は今感謝で
満ち溢れている。
全ての人に感謝します。
神様、このような私の心にしてくださりありがとうございます。

これからも目に見えない存在を信じて歩んでいきます。
出会う人を幸せにできる人生を私に与えてください。
本当にありがとうございます。
これからも前向きに歩んでいきます。
全てのことに感謝して・・・・

感謝、感謝です。

Diary

今日、朝 J-waveのBoomtownを聴いていたら日記について
興味深い話をしていました。
下記はJ-wave Boom townより

BTリサーチ~日記

働く女性に特化したマーケティング会社、
「Trenders」とのコラボレーションで実施したアンケート結果をみていく、
「BOOM TOWN RESEARCH with Trenders」。

今朝は「日記」をテーマに、首都圏の“トレンドリーダー”に
アンケートを行いました。

「日記をつけていますか?」と聞いたところ、
<つけている>と答えた人は全体の約【6割】。
そのうち、【4割】の人が<毎日つけている>と答えました。
また、【8割】の人は<週に1日以上>と回答しました。

そして、「日記をどこにつけていますか?」と伺ったところ、
<ブログ>と答えた人が最も多く、全体の約【8割】。
<手帳、日記帳>が【3割】、<SNS>が【2割】となりました。

一方で、日記を付けていないと答えた約【4割】の方に、
「日々の出来事をどのように記録していますか?」と質問したところ、
「何かあったら携帯のスケジュール機能にメモする」と答えたほか、
「自分の記憶に留めている」など、何も記録をしていない人が多いようです。

では、日記を付けるとどんな利点があるのでしょうか?
そこで、amazonランキングで【1位】を記録した本
「1分間の日記で夢は必ずかなう!」の著者
【今村暁】さんに伺いました。

「日記を書くっていうのは、頭の中を整理する為に
すごいいいツールになると思っています。
色んな事を考え過ぎて整理できていない
人っていうのは、やはり一つ一つの行動も遅くなっちゃうんですね。
ですから、頭の中を整理するためにも日記は書いた方がいいなと思っています。
自分の心、感じていることに忠実に正直になって
何か日記を書いてみるということがその人らしさ、
その人の本当の感性を蘇らせるのにいいなと思っています。
あとですね、ほとんどの人が日記っていうのは
今日あった出来事をただ書いているんですが、
私の周りのスポーツのチャンピオンとか経営者として大成功している人は、
ほぼ例外なく未来の事を日記に書いているんです。
自分はこんなことをやりたいんだ、あんなことをやりたいんだって
<I want>で思うことを書いていると、
その人のやる気とか色んなのが蘇って
きます。
ですから、<I want>で思うことを思った時に
1分とか30秒でもいいから、パッとメモ書きをする。
そんな人が日記をずっと続けて、うまく活用している人のような気がします。」


アンケートでは、
「日記にはどんな内容を書いていますか?」と聞いたところ、
<グルメ>、<美容>、<恋愛>、<映画・テレビ>に
関する内容の日記を付けている人が多いようです。
その他では、「ストレスが溜まった日は愚痴を書いている」、
「有名人のゴシップについて書いている」
と答えた人もいました。

「日記を書く時に工夫していること」について伺ったところ、
ブログでは、「画像を入れる」、「わかりやすく書く」、
「出来事よりも気持ちを書く」といった意見が多くあがりました。
ノートなどに書いている人は、「書き直しができないように、
ボールペンで記入している」、「必ず3行で書く」、
「一言でもいいから毎日書く」といった意見が見受けられました。

日記を続けるコツについて、再び【今村暁】さんに伺いました。
        
「楽しい事っていうのはそんなに努力してる感がなく
続けられるようになりますから、楽しくやる為の工夫というのが大事なんです。
例えば、ブログに書いてみるとか、
ツイッターでつぶやいてみるとそれに対してコメントをしてくれる人とか、
フォローしてくれて、何か返事をしてくれる人が出てきます。
そうすると、楽しくて日記も続くんじゃないかなと思います。
あとは、楽しむために人によっては大学ノートで書いているとか、
胸ポケットに入るサイズの手帳に書くのが楽しいとか、
料理する時に台所の冷蔵庫の横に日記帳を置いておくと
何か料理をするたびに思い出して書くのが楽しいとか色々あるようです。
そういった、自分が楽しめる工夫をすることが大事だなと思います。
あと、日記を書くにあたって、人によっては思い出した時に
一日30秒とか1分で3~4回に分けて書くというのが
うまくいくという人もいます。
色んな人がいますが、大前提として気合を入れすぎない。
そして、思い出した時に書くというのがいいと思います。
1日2日書くのを忘れたとしても思い出した時にまた書いて、
3日目4日目からまた書くということが継続の秘訣です。
で、書かなかった1日2日を「あの日なにをやったかな?」と、
思い出して書こうなんて思うと、苦しくなって
続かなくなっちゃいますので、思い出した時からまた始めればいいと思います。」

amazonで1位を記録した【今村暁】さんの著書
<1分間の日記で夢は必ずかなう!」は、
<フォレスト出版>から税込1365円で発売中です。

新年 あけましておめでとうございます

新年 あけましておめでとうございます
2010年がみなさまにとって素晴らしい年になりますように!
本年もどうぞ宜しくお願い致します

JPL Junya Hasegawa


DSC00595.jpg

聖なる夜

聖なる夜、皆さんはいかがお過ごしでしたか?

昨日はこんなことを感じていました。

もういやだよ 悲しい思いをするのは
もういやだよ 余計な事を考えるのは

あとどれだけ、生きていられるかわからないけど

こころ 素直に
こころ 素直に

誰かの利益の為だけに戦争が行われている
誰かの利益の為に犠牲者が出ている

今すぐ、争いをやめよう、やめてくれ
正義 対 正義 どちらが正しいかで争っている
楽しければ争いは起こらないはず

相手の幸せの為に協力する事は出来ないのだろうか?
どうしてみな争いを選ぶのか?
もしかして誰かに争いをさせられているのかも知れない?
今すぐ、争いをやめよう。

どうか世界が平和でありますように
どうかみんなが健康と幸せでありますように

こんなことを感じていました。
その後、
小田和正さんと仲間たちのの22分50秒に感動した。
名曲、名曲の数々、これがやりたかったんだね。
素晴らしかった!

Love & Peace !

Merry Christmas and Happy New Year !

Merry Christmas and Happy New Year !
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