GIZMO-0215 を実際に体感できる店舗さん

大評判のGIZMO-0215を実際に体感出来る店舗さんを
ご紹介していきます。
東京目黒通り、アンティークストリート 油面の交差点近くにある
アンティークショップ、ジェオグラフィカ
写真のようにおしゃれなアンティーク家具やグッズなどが豊富に揃う
知る人ぞ知る、ショップ2Fには有名なイタリアンレストラン,カフェも
最近はあのDance Group ・・サイルの ・・・さん、など色々な方が
来店されているようで先日もお邪魔した時に隣りの席から聞き覚えのある声が
ふと横を見ると最近NHK,BSで自転車に乗りながら旅をしている俳優の方が・・・
とにかく色々な方々がお忍びでやってくる、おしゃれなお店ですよ。

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お問い合わせは
ジェオグラフィカ
mail:shop@geographica.jp
住所:〒153-0065 東京都目黒区中町1-25-20
電話:03-5773-1145
FAX:03-5773-1146
(電話受付時間 AM11:00~PM8:00)

GIZMO-0215 を実際に体感できる店舗さん

大評判のGIZMO-0215を実際に体感出来る店舗さんを
ご紹介していきます。

まずは東京お茶の水、駿河台交差点近くにある
Guitar Shop、Blue-Gさん

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エピソード-1
実際にスタッフ全員でサウンドチェックをしてくれたのですが
ビートルズのラバーソウル、Norwegian woodを聴いていた時のこと
あれっ今、誰かの咳が聴こえませんでした? えっ、、再度、聴くと
あっ本当だ、聴こえる、何回も聴いているのに、
すごく解像度がよいので、思わぬところでいろいろな事が
気付けるスピーカーかもしれません。
お問い合わせ
ブルージーコーポレーション
〒101-0052東京都千代田区神田小川町3-1須田ビル501号
【TEL/FAX】03-5283-7240
【E-mail】blue-g@blue-g.com
【OPEN】平日:AM11:00~PM8:00 日祝日:AM11:00~PM7:00
【定休日】月曜日
【アクセス】 JR御茶ノ水駅より徒歩7分 神保町駅より徒歩6分
小川町駅より徒歩4分

The Art of Guitar

弧高のミュージシャンをモチーフにオオキマサト氏描き下ろしの
ドローイング原画が続々とプレイヤーWEBサイト Player on line内
The Art of Players ギャラリーにて公開、販売されています
是非、チェックして見てください
www.player.jp/gallery
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大谷十夢治さん

カメラマンの大谷十夢治さんのスタジオへ行って来ました
入谷にある大谷さんのスタジオはロフト付きのこじんまりした
落ち着いたスタジオで、周辺は材木問屋さんが立ち並ぶ下町。
大谷さん曰く、青山とか原宿ってみんな急ぎ過ぎじゃないかなって
感じるんですよとポツリ、、、なにをみんな急いでいるんだろうと、
自分は自分のペースで行きたいから、だからこの場所にしたんですって
ちょっと、納得!
大谷さんは知るひとぞ知る、名カメラマン。エリック・クラプトンや
ジェフ・ベック、など大御所たちをずっと撮って来ている方です
この後ろ姿が大谷さん。
十個の夢を治めるって、いくつ夢が治まったのだろう?
今度、訊いておきます?
先日もこのスタジオにチャーさん撮影でいらしたそうですよ。
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ギブソン社に捜査! 環境保護問題の波でギター業界に危機

レス・ポール氏(写真。本名:レスター・ウィリアム・ポルスファス)が開発したその名も「レス・ポール」などで有名な老舗ギター・ブランド、ギブソンの工場に、先日FBIの捜査が入り、木材やファイルなどの差し押えが行われた。

 ギブソンは以前から、マダガスカルの自然保護区で不法に伐採されたエボニー材を入手していた疑いがあるらしく、それ以外の地域での不法伐採木材の輸入が行われた可能性もあるとして調査が入ったようだ。木材の世界事情に詳しい専門家によれば、「現在のマダガスカルのエボニーの不法流通は、アフリカのブラッド・ダイヤモンド並ぶ程の規模の深刻なものであるらしく、環境問題としても社会問題としても無視できない」とのこと。

 ギブソンに限らず木材を使用した楽器は、試行錯誤の末に行き着いたサウンドのクオリティを重要視するため、かなり材質にこだわる。同じ木なら何でもよいというものではなく、産地によって音が変わることもしばしば起こる。今回のギブソンの不法入手木材の一件も、「材へのこだわりと、伝統への忠実さが招いた行為」というのは良く言い過ぎだろうか。

 しかし、これはギブソンだけではなく、実は世界中のミュージシャン、楽器所有者にとっても関係のある話である。というのも、今後は税関などで不法材を少しでも使った楽器が見つかった場合、その場で押収され、罰金まで課せられるからだ。ギターだけではなくピアノも、例えば象牙が使われていたりした場合はアウト。これを回避するには、法が施行される前に取引された材であることを証明するため、楽器の製造年月日、型番などを証明する書類を提示しなければならない。しかし古いヴィンテージ楽器となれば、これは非常に難しいことである。

 既に「大事な楽器を持って海外に行くことができなくなった」と嘆いているミュージシャンも多いようで、楽器業界にとってもミュージシャンにとっても、風当たりの強い時代がやって来たといえるだろう。)日経エンタメガイド より
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